おすすめ鹿肉料理

店主自慢の鹿肉料理です。

※価格は税別。お料理の内容は季節によって変わります。


しかくぃ鍋 
3,800円

鹿サラダ
鹿のスペアリブ
季節のお野菜
うどん 
※鹿一口ステーキなど
 その時々で変わります。

 丹波鹿と地元の取れたて野菜を満喫してもらえるのがこのお鍋です。一度食べたら、また食べたくなるのも人気の秘密!
 丹波鹿は主にどんぐりを食べています。鹿肉が好きな人も苦手な人も、このお鍋は好評です♪ダシは鰹節でとっています。不思議と鹿とカツオが合うんです。山と海のお肉のハーモニーですね♪
 鹿をかる~くしゃぶしゃぶすると「あっさり味」、煮込むと「森の香り」が出てきます。お好みのしゃぶしゃぶ加減でお召し上がりください。


しか幕の内 
1,050円~

4種類の丹波鹿料理
小芋と高野豆腐の煮しめ
鹿肉、野菜の天ぷら
サラダ
鹿肉のミニスペアリブ
(写真は1,500円です)

 近所の高源寺がもみじの名所なので、よく紅葉狩りに行くときのお弁当にしていただいてます。鹿肉のことを「もみじ」ともいうのでピッタリですね♪
 春は「丹波少年自然の家」の花見に~♪
お子様からご年配の方まで好評です!これを食べるとビールやお酒がよくよく進みますよ。


鹿の足一本焼き 
100g=450円

「丹波鹿のシシカバブー」
当店一押し!!
シカ肉の後ろ足を贅沢に
オリーブオイルに付け込みました。

  焼きたてのシカ肉をフランスパンにのせ、ほうばりながらワインを流し込む!!鹿料理の本場フランス人が考えた最高のシカの食べ方です♪もみじの里でしか食べれない!!このシカの後ろ足を一本食べると盛り上がること間違いなしですよ!
 朝日新聞の全国版で取り上げて頂いたこともあり、かなりの数が出ました。


究極のまたぎ鍋
時価

丹波鹿のすじ肉
丹波鹿のホルモン
丹波のシシ肉のどんこ
名人が採る最高の山菜
丹波産 山の芋
黒豆

 またぎ鍋とは、猟師が山にこもる時に栄養をつけるためと、猟の楽しみのために食べる鍋で新鮮な肉でしかできない鍋です。丹波市の伝説の猟師に作り方を教わりアレンジしました!!見た目よりもあっさり味でいくらでも食べれ、体の芯までポッカポッカ。
 この鍋も葉山『もみじの里 青垣』でしか食べれません!!
他店では絶対手に入らない貴重な山菜や肉がいっぱいです!!


鹿ラーメン
(イベント時のみ)

まだなじみの薄いシカ料理を世の中に広めたいと思い、思いついたのが『鹿ラーメン』のイベント販売でした。地元ではなかなか苦戦しますが、阪神間へ行くとものすごく人気です。2日間で合計2,000食売れた事があります。


鹿肉の効用 + 鹿肉レシピは

コチラ